
若年接種者に多い心筋炎。
政府やマスコミは軽い病気のように印象付けしていますが、とても深刻な病気で死亡者が続出しています。
mRNAワクチン接種における心筋炎は、若ければ若いほど発症する確率が高いとされており、1度発症すると完治することが難しいばかりか、5年生存率は50%となっています。
日本における心筋炎の報告件数
2010年 60件
2011年 67件
2012年 12件
2013年 106件
2014年 62件
2015年 不明
2016年 48件
2017年 63件
2018 年 122 件
2019年 63件
2020年 58件
2021年 15531件(良心的な医者の報告分のみ)
ワクチン心筋炎被害確認後の各国政府対応状況
- スウエーデン 30歳以下 停止
- デンマーク 18歳未満 中止
- フィンランド 30歳未満男 中止
- ノルウェー 18歳未満 非推奨
- アイスランド 全年齢 停止
- フランス 30歳未満 非推奨
- ドイツ 30歳未満、妊婦 非推奨
- アメリカ 18歳未満 非推奨
- 日 本 5歳から 接種可
ピーターマッカロー博士(心臓専門医•米国心臓病学会会長)の証言要旨
- CDCやFDAなどの利害関係者でさえワクチンが原因の心筋炎については認めている。
- 循環器専門家としてもコロナワクチンか心筋炎を引き起こすことは明らかだ。
- 現在心筋炎に関する200以上の査読付き論文があるが、残念ながら心筋炎の発症率は CDCが想像していたよりも遙かに高いことが示されている。
- 男の子の方が女の子より症状が出やくす、ピークの年齢は18〜24歳であった
- このリスクは50歳まで続く。
- ワクチンのリスクがウイルス感染のリスクより遙かに大きいことは明らかだ。
- 米国では既に21000例の心筋炎が診断され、その数は今も増え続けている。
- いかなる事情があっても若者はコロナワクチンを接種してはいけない。
- ワクチンを受けるよう圧力や義務がかけられている。
その他情報
- 16〜3 9歳日本人男性がワクチンを1回接種すると、心筋炎リスクが75倍上昇
- 2回接種になると150倍に上昇
- 英国の子供のコロナ患者の生存率は99. 995% (死亡率50万分の1)
- 日本人の健康な子供はさらにコロナに強いため、死亡率は数千万から数百万分の1である可能性が高い。
- 日本の10〜29歳がワクチンを全員打たず約1年生活してコロナの心筋炎になる
確率は約1000万人中1人 - 一方日本の10〜29歳がワクチンを全員打った場合は、それぞれ15〜19歳モデルナ男性では、876倍となる
- イスラエルでは、2020年12月以降、プロスポーツ選手、コーチ、大学及び育年アスリート183人が心筋炎で突然倒れ、うち108人は死亡、大多数が40歳までの若者であったと報告した(現在世界中でアスリートの心筋炎死亡例か多発中)
- 2021年10月 ファイザーは、ワクチンの添付文書を改討し、「接種後データから、若年男性で心筋炎発症の頻度が高いことが示唆される」と明記
- 2021年における世界中のプロサッカー選手の試合中の心血管系死亡率が過去12年間の平均を300%も上回っていることが判明した
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